風俗通いが妻にバレた

自分のテンションってどうするんだろう

自分のテンションが高くなっている時こそ、風俗で女の子相手にそのテンションをぶつけるべきなんじゃないかなって思うんですよ。なぜなら、風俗って自分の気持ちによって全然違うってことに気付かされたんです。自分の気持ちが違うということは、同じ女の子相手であっても解釈というか、受け取り方だったり自分の楽しもうって思う前向きな気持ちだったり、いろいろと変わってくるんです。不思議なもので、相手よりも自分の気持ちの方が違うものなんだなってことに気付かされるとは思っていませんでした。でも、それがいわば風俗を楽しむ上で欠かせないテーマでもあるんじゃないかなってことも思ったんですよね。なぜなら、風俗って自分なりにいろいろなことを楽しめますけど、何よりも気分の問題はとっても大きいんです。前向きな気持ちがあれば、相手云々ではなく、普通にいろいろなことを楽しめるものだなってことに気付かされるので、その点はかなり重要なんですよ。

前々から確信があったんです

風俗は絶対に自分に合っている。そんな確信があったんですよね。それもあって、是非とも遊んでみたいって前々から思っていたんですけど、その思いがようやく叶いました。というのも、遅ればせながら風俗デビューしたんですよ(笑)既にアラサーになって長いどころか、少しすればアラフォーの足とが聞こえてくる自分がこの年齢で風俗デビューするとは思っていませんでした。でもデビューしてみて、やっぱり自分の睨んだ通りだったなと。女の子との会話やスキンシップ、そして性的なサービス。どれもそれぞれとっても魅力的な時間になったんじゃないかなって思いましたし、お金を支払ったとはいえ、お金でこの時間を味わえるのであればむしろ安いくらいなんじゃないかなとさえ思いました。それくらい、風俗は自分に合っているなって。確信が見度とに的中した訳ですけど、実際問題、とっても楽しめたので何もいうことはありません。今後も楽しんでいきたいものですね。